●数少ないイギリスものの中でも第1次大戦ということと、カラー図作成や鉄条網作成に注ぐ情熱に敬意を表して。WW1戦車の、まだ試行錯誤暗中模索的な迷彩が面白いです。
 【greenwolfさん】

製作技術や情景の構成力ではもっと優れた作品はありますが、丁寧な塗装図を用意したり、こつこつと植えた有刺鉄線、ニスで光った台など、小さいなキットに込めた作り手の熱意が感じられ、拝見してとても楽しい気持ちになりました。

●特殊な迷彩色のバランス、および、その72レベルでの工作力と構成のバランスが素晴らしい

●お気に入りはあえてミニスケールにこだわってみましたが、スケールに拘らなくても、この作品は精密感があって、見とれてしまいます。

●有機的(爬虫類系)で派手な迷彩が新鮮でした。菱形の形と相まって良い雰囲気を醸し出しています。ベースの有刺鉄線も細かい仕事で、とても1/72には見えません。
 【Mikiさん】

●生で拝見したい作品ですね。絶対小さくてビックリするんだろうなあ。地面とで、色が浮いているかな?と最初思ったのですが、迷彩を見せるためなのだ、という風に勝手に思いなおして見ています。有刺鉄線作っても作っても密度感が…というお話、分かります分かります。絶望的な気分になってくるんですよね(笑) 【NPGさん】

●私もミニスケファンですが、指標となるべき作品です。工作はもとより、迷彩が素晴らしいです。【ちぃちゃんパパさん】
 【】