アルゼンチンは1940年代後半に、ベルギーから250両以上のファイアフライを購入しました。1970年代後半に以下の近代化改修を行ないました。
(Repotenciado = upgraded in power)

・フランス製 Poyaud 520ディーゼルエンジン
・ライセンス生産によるフランス製105mm砲の搭載
・カウンターウェイト
・4つのスモークグレネードランチャー
・荷物バスケット
・無線アンテナの位置変更
・200リットル増曹

スペイン語のサイトを自動翻訳すると、サスと、覆帯も違うんだかなんだからしいのですが、よくわかりません。
資料がWEBサイトしか無かったので、イメージモデルみたいなノリなのですが、どなたかこの車輌についてご存知の方は是非教えて下さい;